とある日。
狛天夏達が小ネタのために用意をしていると 「あ、いいもの発見。」 いい匂いがしたのか覗き込むレニ坊。
「攻撃開始。」 「ああっ、まだ写真とってないんだから待って。」 「問答無用。」 さっくりケーキにスプーン突き刺してくれました。 「もう。こっちの面使えないじゃん。」
後日談。 結局狛天夏にケーキを取られたレニ坊は その日の帰りちょっと不機嫌そうでした。